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院長紹介

院長紹介

名前 廣田 俊彦(ヒロタ トシヒコ) 院長
生年月日 昭和33年2月1日
出身地 愛知県豊橋市
ボディビル 42年(昭和46年~現在)
カイロプラクティック暦 26年(昭和62年~現在)
家族 妻(現役ボディビルダー)長女、長男、母
趣味 映画鑑賞 ペットの世話
備考 (社)日本ボディビル連盟・選手強化委員
 JOC(日本オリンピック委員会)強化スタッフ
1997年ワールドゲイムズ世界大会でボディビル競技日本人初の金メダルを獲得、ボディビルに興味のある人なら誰もが知っている廣田選手ですが、カイロプラクティック治療でも20年以上の実績を持ちます。50歳を過ぎた現在も現役ボディビルダーとして活躍出来るのは、カイロプラクティックによる体のメンテナンスのおかげです。

“ボディビル=からだづくり”に魅力を感じトレーニングする中で、トレーニングや食事だけでは最大限の能力を発揮できないと気づき、カイロプラクティックで体のバランスを整え、神経圧迫を解く技術を習得しました。腰痛、肩凝り、手足のしびれ等々の治療だけでなく、オリンピックを目指す若い選手の怪我防止、競技力向上や食事面、精神面のアドバイスにも長けています。

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